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ゲームも!前評判も!?逆転のオリ、死のGWびっくり勝ち越し(サンケイスポーツ)

time 2018/05/06

(パ・リーグ、ソフトバンク4-5オリックス、7回戦、オリックス4勝3敗、4日、ヤフオクD)スター候補がまばゆく輝いた。オリックス・吉田正が、5号ソロ&決勝犠飛。次世代を担う若手が、自慢のフルスイングで逆転劇を飾った。

 「前の福田さんが気持ちでつないでくれた打席だったので、僕は冷静に、1点しっかり取れるように打席に入った。真っすぐに合わせてバットに当てて、何か起こせたらと思っていた」

 その何かを起こした。3-4の九回。一死からT-岡田、大城がつなぎ、代打のD3位・福田周平内野手(NTT東日本)が同点打。なお一、三塁と燃える場面で、左腕・モイネロの146キロ直球を中堅深くまで飛ばし、勝ち越し犠飛。三回には右翼へ一発、八回にも先頭で右中間二塁打を放ち、大奮闘した。

 まさにゴールデンウイークだ。チームは4月28日からソフトバンク(京セラ)、西武(同)、ソフトバンク(ヤフオクドーム)と試練の9連戦だが、これで5勝2敗。GWでは4年ぶりの勝ち越しだ。福良監督も「みんなよく粘ってくれた」と選手をたたえた。

 試合前、大先輩が新たなスタートを発表した。球団OBのイチロー(マリナーズ)が、マ軍の会長付特別補佐に就任。吉田正はルーキーイヤーの2016年1月、神戸での新人合同自主トレ中に対面した。「青学(大)の子やな」と声をかけられ、大感激。その後は会えていないが、レジェンドは今後も出場を目指して練習を継続する。

 昨年12月には同僚の宗らが“イチロー塾”に入門し、飛躍。宗から「あのフリー打撃を見るだけですごく意味がある」と情報を得ており、「機会があれば、一緒に練習させてくださいと言いたい」と熱望した。

【どんなタイプでも解決できる】みたいに言ってるのが
ちょっと【インチキくさい】感じがするのよね

わたしが気になっているのはコレ・・・

よく公式サイトとかに出ているモニターさんって
成功したから、代表例として出演しているわけで・・・
全員が【必ず】成功するとは限らないよね。

かといって
実践者のリアルな口コミを読んでると
かなり高い効果を実感できるみたいだよね。

信じて、試してみようかな

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