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希望の党、惨敗の見通し 小池百合子代表お膝元の東京も 「排除」発言が響く(サンケイスポーツ)

time 2017/11/01

第48回衆院選は22日午後8時、投票が締め切られ、小池百合子都知事が代表を務める「希望の党」は公示前勢力を下回る惨敗の見通しとなった。

 小池氏の地盤である東京10区では、側近の若狭勝氏(60)の敗北が確実に。比例代表での復活当選をうかがうが、厳しい状況を象徴する結果となった。今年7月に行われた東京都議選では、小池都知事が率いる「都民ファーストの会」が議席数を6から55に大きく伸ばしていた。しかし、東京の選挙区では8区の石原伸晃氏(60)や11区の下村博文氏(63)ら自民の有力者が続々と当選を確実にし、勢いは完全に失速した。

 9月25日に安倍晋三内閣総理大臣が衆議院解散を表明すると、小池氏は9月27日に「希望の党」を結党した。野党第一党である民進党・前原誠司代表は、山尾志桜里元政調会長(43)が離党するなど逆風が吹くなかで、希望の党への合流を表明し、少しでも多くの議席を確保しようと試みた。希望の党も「政権選択選挙」と明言し、衆議院の過半数となる233以上の候補者擁立を目指し、民進党からの議員を受け入れることになった。

 しかし、小池代表はすべての議員の合流を受け入れるわけではないと表明。その際に「排除します」という言葉を使ったことが反感を買った。また、小池代表は都知事を辞して衆院選に出馬する選択をせず、過半数の議席を確保しても代表が総理大臣になれないという状況も批判を浴びた。

 一方で、10月2日には希望の党に合流しなかった民進党議員が枝野幸男氏(53)を代表にした「立憲民主党」を結党。自公政権に対する野党共闘の形も崩れた。また、10月5日には音喜多駿、上田令子両都議が都民ファーストの会からの離党届を提出。都民ファーストの会の密室体質を批判した。都知事としての公務よりも選挙活動を優先する小池氏の姿勢などにも不満の声があがっていた。

いろんな口コミを見てみたけど
  ・実際に体験した人の口コミは信頼できる
  ・やらずに騒いでる人の口コミは基本的に悪評を書いている
ような気がします。

違うかな?

わたしが気になっているのはコレ・・・

どれだけ簡単に効果がでるかは、
口コミからはわからないけど、

【短期間】といっても
さすがに3日間~2週間って・・・
かなり怪しい感じがするのは私だけかな

けど本当に効果が出るならやってみたい★

事実、ずーっと悩んでるわけだし
早くコンプレックス解消したいよ。

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